ストップレールユニットへの紆余曲折


最初は複数のArduino nanoをUSBハブに接続してコントロールしようとしました。まだ構成も決まっていないのでブレッドボードも付いています。画面下側の3列ピンヘッダーにはサーボモーターを直接接続できます。

コンパクトにするため、ブレッドボードを省略。

Toy Train Luaを使うことで必要な機能が決まったので、Arduino pro miniに変更してレールに固定する仕組みを追加。I2Cバスで数珠つなぎにできます。