カテゴリー: プリント基板の記事一覧
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車両の紆余曲折
最初は車両に赤外線受信機と赤外線LEDが付いていて、小さなCPUが3つ載っていました。赤外線LEDから車両識別IDを下向きに送信し続け、レール横に設置した赤外線受信機で車両の通過を検出しました。車両の赤外線受信機にコマン […]
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I/Oユニット
I/OユニットはストップレールユニットのI/Oボードだけを治具に載せたものです。I/Oユニット上の信号機LEDとリードスイッチは、ストップレールユニットにケーブルで接続されます。
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ストップレールユニット
ebayで250円ほどで購入できるArduino pro mini(16MHz/5V)に自作のI/Oボードを組み合わせます。 Arduinoらしくジャンパー線で接続します。 DIPスイッチでI2Cアドレスを設定してToy […]
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5灯式信号機
日本の鉄道信号に書かれている「信号機の現示と車両位置のイメージ図(五灯式A)」を実装するのは7セット以上の5灯式信号機が必要になるため、プリント基板を作ったまま放置しています。 回路図上の抵抗は一律240Ωになっています […]
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2灯式信号機
回路図上の抵抗は一律240Ωになっていますが、赤緑黄のLEDの明るさが均一になるように調整します。 黄:1kΩ 赤:330Ω 緑:220Ω
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ストップレールブロック
電車玩具のストップレールに、ストップレールユニット、I/Oユニット、サーボモーターを治具で固定します。
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3灯式信号機
回路図上の抵抗は一律240Ωになっていますが、赤緑黄のLEDの明るさが均一になるように調整します。 黄:1kΩ 赤:330Ω 緑:220Ω 74HC595のシフトクロックとストアクロックに共通のクロックを入力しているので […]